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横浜下町パラダイスまつりとは?
ART LAB OVA
ART LAB OVA
異文化×異世代ミックス・ジュース
「横浜下町パラダイスまつり2009」

横浜最後の名画座シネマ・ジャック&ベティを拠点に、地元の青年たちと、日本、タイ、韓国、中国など近隣の商店を巻き込んだアートな祭りと映画祭を開催。港横浜の裏通りの魅力をアピールし、多国籍化したこどもたちとともに新しい下町の姿を模索します。

●会期
  2009年8月22日(土)
    ~8月30日(日)

●会場
  ①シネマ・ジャック&ベティ
②横浜市中区若葉町界隈の商店

●主催
  ART LAB OVAアートラボ・オーバ
*アーティストがへんてこかわいいことをしているプロジェクト

●共催
シネマ・ジャック&ベティ
*横浜最後の名画座とミニシアターをもつまちの映画館


ART LAB OVAとは?
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2009年11月06日

★海岸通団地物語〜そして、女たちの人生はつづく〜上映お知らせ

「CREAMコンペティション」に応募された「海岸通団地物語〜そして、女たちの人生はつづく〜」の上映後のトークの司会を、なぜか、ART LAB OVAの蔭山ヅルがやります!

海岸通り団地とは、桜木町の汽車道の向こうに見える昔懐かしい団地です。
その改築における住人たち、特に、女性たちの生活をおったドキュメンタリーです。
先日、主役の女性の水彩画教室に立ち寄らせていただきましたが、雰囲気のあるとてもステキなところでした。
改築のために移転する前のお部屋は、もう、昔の大島由美子の描いた洋館の中のようにすばらしいお部屋であったようです。。。
今となっては、森日出夫さんの写真と、この映画からしか、拝見できない風景となってしまいましたが。。。


▼ 海岸通団地物語〜そして、女たちの人生はつづく〜
日本/2009年/74分
監督・撮影・編集・製作:杉本曉子
撮影:久保田雅彦 塩谷里子
編集:番園寛也
録音:浅野ヒロシ
エンディングテーマ&挿入曲:中村裕介ROXBOX「横浜市歌ブルースバージョン」

・日時 11月7日(土) 12:00-14:30(予定)
     上映終了後トークイベント/杉本曉子(監督)×蔭山ヅル(ART LAB OVA)
・会場  東京藝術大学大学院映像研究科馬車道校舎 大視聴覚室
       神奈川県横浜市中区本町4-44
・料金 一般 1,300
     大学生・専門学校生1,000
     高校生 500
     パスポート 2,500
  * 中学生以下は無料
* パスポートを除き全て1日券(複数会場の入退場可)
* パスポートは会期中有効(BankART NYK と新港ピアで購入可能)





「横浜下町パラダイスまつり」は
「ヨコハマ国際映像祭2009 CREAM」とゆるやかに連動しています。
ヨコハマ国際映像祭2009
CREAM: Creativity for Arts and Media

200910.31 SAT 11.29 SUN
新港ピア(メイン会場)BankART Studio NYK等の周辺会場
http://ifamy.jp/



  

2009年11月03日

★金島兄弟+霊能者ヒロムvs遠藤水城@CREAM

2009年11月3日(祝日)ヨコハマ国際映像祭>新港ピア>ラボ・スペース>ART LAB OVAのベッド周辺では、一日中いろいろなことがおきていました。
これは、金島兄弟ツアー@CREAMから戻った金島兄が、CREAMスタッフの女性に 襲いかかり、その裏では、キュレーター遠藤水城が、霊能者ヒロムに背後霊を見てもらっ ているところです。
が、どうみても、怖い先生に怒られているようにしかみえません。。。
ちなみに、背後霊は2人いるといわれたそうです。




「横浜下町パラダイスまつり」は
「ヨコハマ国際映像祭2009 CREAM」とゆるやかに連動しています。
ヨコハマ国際映像祭2009
CREAM: Creativity for Arts and Media

200910.31 SAT 11.29 SUN
新港ピア(メイン会場)BankART Studio NYK等の周辺会場
http://ifamy.jp/







  

2009年11月01日

★ヨコハマ国際映像祭記者会見映像

スティッカムに投稿されていました。
ブログの内容そのままですね。



■横浜国際映像祭出品を辞退します、藤幡正樹
<本日横浜国際映像祭のプレス発表でした。十分に見応えのある作品が並んでいるので、是非皆さん見に行ってください。十分にたのしめると思いますが、その背後に多くの作家の報われない徒労があったことなど、映像祭の実行委員のメンバーとして関係された作家にお詫びしたいと思います。>
http://www.art-it.asia/u/ab_fujihatam

■藤幡さ~ん→遠藤水城
<僕は現場で藤幡さんが、記者会見で紙を配るところを観ていました。
びっくりしましたよ!>
http://www.art-it.asia/u/ab_endom/RDqpNJawmlB2MSo0X38u






「横浜下町パラダイスまつり」は
「ヨコハマ国際映像祭2009 CREAM」とゆるやかに連動しています。
ヨコハマ国際映像祭2009
CREAM: Creativity for Arts and Media

200910.31 SAT 11.29 SUN
新港ピア(メイン会場)BankART Studio NYK等の周辺会場
http://ifamy.jp/






  

2009年11月01日

★映像作家ミシェル・ゴンドリー設計ワークショップ参加者募集!

ヨコハマ国際映像祭、オーバのブースのとなりのremoが、なんだか、おもしろそうなワークショップを開催する。
以下、転送、転載歓迎です。

▼「ご近所映画クラブ」~参加グループ1日1組大募集!~

ビョークやケミカルブラザーズのPVで、世界的に有名な映像作家ミシェル・ゴンドリー設計によるワークショッププログラムを、許可を得て、NPO remo / 記録と表現とメディアのための組織が実施します。

NPO法人 remo/記録と表現のメディアのための組織

ミシェル・ゴンドリー(Michel Gondry)
*注意:ミシェル・ゴンドリーは来日しません。

ご近所、町内会、クラブの仲間、同窓生、バンドのメンバー…そんな仲間があつまり、たった3時間の魔法のような仕組みで、小さい映画をつくります。
もちろん魔法なんかじゃなく、ちゃんとみんなで話し合い、物語をつくり、衣装を決め、撮影し、上映会でみんなでわいわい見て、帰りはDVDとしてお持ち帰りいただけます。嘘だと思います?
そんなあなた、ぜひ仲間を誘ってご参加ください!

概要:グループで相談をしながら映画をつくるワークショップです。
   所要時間は3時間程度。専門的な知識や技術がなくても参加できます。
   そのステップは企画し、計画をたて、撮影をするの3段階。
開催日:11月4日から27日までの平日のみ/1日1回開催。
開催時間:13:00~16:00/3時間(上映会込み)
参加費:無料(要ヨコハマ国際映像祭チケット)
参加条件:グループで参加登録してください。
     *1グループは、5名~10名程度 
集合場所:新港ピア、 ラボ・スペース「remo+いるといら」ブース前
      *要予約!
応募方法:参加希望日を以下のメールアドレスまでお知らせください。
      1日1組の募集のため日程調整が必要となりますので、
      お手数ですが、第1~3候補日までお聞かせいただけますと幸いです。
問い合わせ先:club@remo.or.jp(担当:カイ、ヨシダ)

注意事項:
・映画づくりについての技術、経験は一切必要ありません。
・小学生や中学生も大人に混ざってご参加いただけます。
・撮影用セットはみんなで使います。大切に扱ってください。
・会場に衣装、小道具も少し用意してありますが、
 なにか使えそうな物があれば各自持参してください。
 ただしそれが、皆さんで考えた物語に必要かどうかは
 定かではありません。予めご了承ください。
・万が一の安全のため、必ずスタッフの注意等には従ってください。





「横浜下町パラダイスまつり」は
「ヨコハマ国際映像祭2009 CREAM」とゆるやかに連動しています。
ヨコハマ国際映像祭2009
CREAM: Creativity for Arts and Media

200910.31 SAT 11.29 SUN
新港ピア(メイン会場)BankART Studio NYK等の周辺会場
http://ifamy.jp/